コリー犬ナナ&老犬ロッキーの思い出と、新しい家族

コリー犬ナナとレトリバーMIXロッキーの2匹の大型犬と暮らしていましたが、2匹が2020年1月に相次いで虹の橋を渡りました。ナナは腎細胞がん→大手術&抗がん剤治療→転移もなく寛解→1年後、肝臓へ転移→2020年1月に虹の橋を渡りました。 レトリバーMIXのロッキーも15歳を目前に、後を追うように虹の橋を渡りました。2匹の犬との思い出などを綴ります。(追記:2020年3月に3歳のコリーを養子に迎えました。その事の暮らしも書きたいと思います)

ナナの13回目の月命日

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ナナが虹の🌈の向こうにいって13ヶ月経ちました、

今年は、コロナの影響でばあば👵はあまり散歩に出てません。

ナナの夕方の散歩は、いつも河川敷きまでばあば👵と行ってました。

今から思えば12月の中頃からあまり遠くまで行きたがらなくなり、家の前の道の角まで来たら帰ろう帰ろうとしてリードを引っぱり動きませんでした。f:id:nana-collie:20210215194604j:image

後は、ソファーで寝てばかりでした。

ばあば👵はそんなに早く虹🌈橋を渡ると考えても無かったので、そんなに心配をしていませんでした。

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ナナよりロッキーのほうが先に、、、

と思いこんでました。

ですので朝方にナナが、ベランダで横になってても

(寝てるのかな?)

と思ったほどです。

1月になってからは前の公園をロッキーと歩くくらいで直ぐに家に帰ろう帰ろうとしました、

 

家が一番安心なのと、シンドかったのだと思います。

最後の頃は、ソファーに上がるのもヨイショでした。f:id:nana-collie:20210215195905j:image

 

(9年前の家庭犬訓練の様子です。)

可愛いらしいナナは、とても優等生でした。